2018.11.30最終更新日:2019/12/10
パルミー Palmi ロボット買取ならマクサス プロ査定士による売り方解説


「リユースを本物のサービス業へ」を合言葉に、【どこよりも高く】【どこよりも早く】【誰よりも元気】に営業させていただいております。 買取というサービスを軸に社会を1mmでもより良い方向にすることが我々のミッション。 「マクサスだから売りたい」といっていただけるような業界No. 1リユース会社を目指します。

パルミー売りたいけど、どこか買い取ってくれたりしないかなぁ・・・

そんな方のために、当記事ではパルミーの買取業者と売り方をご紹介します!

DMMのコミュニケーションロボット・Palmi(パルミー)売却を考えている方は、是非参考にしてみてください。
Palmiはどこで売る? いくらで売れる?
DMMがロボット分野に参入し、その最高級モデルとして発表されたPalmi。
北野武が出演するDMMのテレビCMで広く周知されたこともあり、もしかしたら日本ではPepperくんにつぐコミュニケーションロボットかもしれません。
また、そのPepperくんよりもずっとサイズが小さく、どちらかというと、SONYのaibo的な感覚のペットロボット的な需要が大きそうです。
ただし、コミュニケーションロボットはまだ生まれて間もない分野。

流通量はまだまだ少ないので、取り扱いを行なってるお店はそこまで多くないのが現状です。
Palmiの現在の買取相場
Palmiの買取価格ですが、現在でしたら、およそ6万円〜8万円付近で買取されています。
しかし、Palmiをはじめ、コミュニケーションロボットはまだ生まれて間もない分野であり、成長スピードの予測もつきません。
したがって、オークションやフリマアプリで売ると相場が安定しないこともあり、価格は安くなりがち。
また、コミュニケーションロボットは充電ドックなどの付属物の有無を証明したり、状態を細かく伝える必要があるため、難易度はかなり高くなります。
買取業者なら、上記の価格で売却することができますが、こちらも同様に相場によって左右されます。

また、状態や付属品の有無で提示価格よりも買取額が低くなるという場合も。
Palmi買取はマクサスがおすすめ
そこでおすすめしたいのが『買取マクサス』のオンライン買取サービスです。
お電話をかけていただき、品物の情報を教えていただければ、マクサスの専門査定士がその場でほぼ確定の買取金額をご提示させていただきます。
また、『買取マクサス』は業界に先駆けて「オンラインビデオ査定」を導入。
店頭買取と同じように査定を行うことができるため、お伺いする前に金額をお伝えすることができます。
オンライン査定は、遠距離にいながら、精密な査定ができるため、コミュニケーションロボットのような複雑なお品物の場合には特におすすめです。
マクサスでは、家電やブランド品、楽器、ロードバイクなど幅広いジャンルで買取を行っています。

Palmiの高額買取をお考えの方はぜひ一度マクサスまでお問い合わせくださいませ。
Palmiを売るまでの流れ
Pepperやaiboは本体以外にも、学習プランなどの加入の必要があり手続き面で中古取引の際に確認が必要になりました。
一方PalmiはPepperと異なりプランの加入が中古査定の必須条件ではないため、お電話いただければ直接お売りいただくことができます。
とはいえ、サポートプランなどの加入状況の残り期間などをあらかじめ教えていただければ、スムーズな査定に繋がるでしょう。
また、Palmiのお支払いが終わっているかどうかも重要。お支払いについても、DMMにて確認されると査定はスムーズに進みます。

これらについて確認が取れない、状況がわからない場合は『マクサス』までお問い合わせください。
Palmi買取を成功させる法則

それでは、Palmiの買取業者を選ぶ際に、より高額査定を狙うためのポイントをプロ目線で解説します。
・大々的に店舗展開していない
・プロの査定士が少数精鋭で回している
・派手に広告展開していない
大々的に店舗展開していない
買取業者は店舗運営に力を入れれば入れるほどそのぶん会社としてコストがかかっています。
特に、都心であればあるほど家賃が高くなりがちなので、そのぶん会社として利益を出さなければならないため、どうしても査定価格は抑えめになりがちです。

したがって、高価なPalmiを査定に出す場合は全国に店舗があるような有名な業者ではなく、インターネットで展開する穴場業者を狙うのがおすすめです。
プロの査定士が少数精鋭で回している
大手質屋チェーンでは査定がマニュアル化され、プロではない査定士がPalmiの査定を行っているところが多数あります。
一見、人件費が抑えられているように思えますが、そう言ったチェーン店は大量のアルバイトなどに給料を払わなければならないため、利益を出すためにどうしても買取額を抑えがちです。
そのため、少数精鋭で小規模で運営している店舗こそ高価査定には狙い目なのです。
派手に広告展開していない
上述した店舗展開同様に、広告もとてつもなくお金がかかります。
特にテレビCMなどでも見るような業者はそれだけコストを割いているということになります。
小規模で店舗展開もあまりしないリユース業者は、一見地味です。

査定価格において有名チェーンを上回ることが多々ありますので、大手ショップを利用したことがある方はぜひ一度小さな会社を探してみてください。